| 10月状況 |
<10月取引状況> 売買なし
<ポートフォリオ> ベネフィットワン ▲4,100円×15株 ▲61,500円 ソネットエムスリー ▲3,000円×1株 ▲3,000円 ダイヤモンドダイニング +63,000円×6株 +378,000円 オンリー ▲2,600円×18株 ▲46,800円 マクロミル +6,700円×3株 +20,100円 シンプレクステクノロジー +500円×9株 +4,500円 エイジス ▲339円×300株 ▲101,700円 超大現代農業 +1.35HKD×6,080株 +8,208HKD
前月比:+283,828円 日本株:+189,650円 中国株:+94,228円=+8,208HKD×11.48円/HKD
ポートフォリオのシェアから考えると半分くらい占めているので当たり前ではありますが、ダイヤモンドダイニング次第というのが鮮明です。なので日経が下がろうが、ダウが下げようが他の銘柄は下がってもダイヤモンドダイニングがOKであれば問題ないというある意味問題の大きいポートフォリオになりつつあります。最近はあまり銘柄のことを調べる時間がありませんが、ささっと見た感じではどれもそんなに悪い点がないというのが印象です。(ただ若干消費については懐疑的ではありますが)
アメリカでは金融大手がまた怪しい状況ですので、またあほみたいに下落する局面でもあれば積極的に買っていきたいと思います。これだけ金融が壊滅的になればそろそろ経済の状況もいい方に向いてくるのでは?
|

| 9月状況 |
<9月取引状況> 売買なし
<ポートフォリオ> ベネフィットワン ▲3,700円×15株 ▲55,500円 ソネットエムスリー +13,000円×1株 +13,000円 ダイヤモンドダイニング +46,000円×6株 +276,000円 オンリー ▲1,400円×18株 ▲25,200円 マクロミル +7,000円×3株 +21,000円 シンプレクステクノロジー ▲3,050円×9株 ▲27,450円 エイジス ▲45円×300株 ▲13,500円 超大現代農業 +0.11HKD×6,080株 +668.8HKD
前月比:+196,035円 日本株:+188,350円 中国株:+7,685円=+668.8HKD×11.49円/HKD
|

| 8月状況 |
<8月取引状況> 売買なし
<ポートフォリオ> ベネフィットワン ▲5,500円×15株 ▲82,500円 ソネットエムスリー ▲34,000円×1株 ▲34,000円 ダイヤモンドダイニング ▲105,000円×6株 ▲630,000円 オンリー ▲1,200円×18株 ▲21,600円 マクロミル +22,400円×3株 +67,200円 シンプレクステクノロジー +1,200円×9株 +10,800円 エイジス +140円×300株 +42,000円 超大現代農業 ▲0.64HKD×6,080株 ▲3,891.2HKD
前月比:▲694,483円 日本株:▲648,100円 中国株:▲46,383円=▲4,195.2HKD×11.92円/HKD
先月のダイヤモンドダイニング急上昇の反動が出ました。あとは持ち株数の差でマイナスが目立ちますが、まあこれくらいならば許容範囲でしょう。
さて市場の流れですが、そろそろ欧州発リーマンショック第2段みないなのが発動しそうな予感です。心して市場をウォッチするとともにとにかく下落したら自信のある銘柄だけを買う気持ちを忘れないことですね。今のポートフォリオのように安心感を生むので。
|
|