| 6月状況 |
<6月取引状況> 売買なし
<ポートフォリオ> ベネフィットワン +14,700円×15株 +220,500円 ソネットエムスリー ▲28,000円×1株 ▲28,000円 ダイヤモンドダイニング +36,000円×6株 +216,000円 オンリー +6,200円×18株 +111,600円 マクロミル +2,400円×3株 +7,200円 シンプレクステクノロジー +1,200円×9株 +10,800円 エイジス +30円×300株 +9,000円 超大現代農業 ▲0.32HKD×6,080株 ▲1,945.6HKD
前月比:+523,286円 日本株:+547,100円 中国株:▲23,814円=▲1,945.6HKD×12.24円/HKD
心配材料の少ないポートフォリオは本当にいいなあと感じるプラスです。 他にいい銘柄はないかと先月いつものように株データブック を買いましたが、テーマごとに分類してあり探しにくいかつ新興市場の掲載銘柄が激減ということで利用価値が落ちました。日本株リストがないのもこのためですので、ご了承下さい。
紙ベースだとパソコンの電源を入れる必要もなく一覧性に優れているという利点がありますが、四季報だとすごく出来高が少ないとかで興味の薄い銘柄も同等に扱われているので辞書のようにぶ厚いといったデメリットもあり、それらの妥協点である3月発売号までの1000銘柄ぐらいが丁度良かったように思います。9月も今回と同じなら購入を見送ります。
さて日本株の調査用資料は探すとして、まもなく中国株二季報 が届きますので中国株リストを作成したいと思います。ただし作りが変わっていなければ(^^;
市場の環境としては買いにいく場面ではないと思っていますのでしばらく待ちでしょう。ただし大きく下落したら買いは忘れないようにしたいと思います。
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| 5月状況 |
<5月取引状況> 売買なし
<ポートフォリオ> ベネフィットワン +14,600円×15株 +219,000円 ソネットエムスリー +12,000円×1株 +12,000円 ダイヤモンドダイニング ▲17,000円×6株 ▲102,000円 オンリー +4,000円×18株 +72,000円 マクロミル +5,500円×3株 +16,500円 シンプレクステクノロジー +13,650円×9株 +122,850円 エイジス +120円×300株 +36,000円 超大現代農業 +0.44HKD×6,080株 +2,675.2HKD
前月比:+408,880円 日本株:+376,350円 中国株:+32,530円=+2,675.2HKD×12.16円/HKD
ダイヤモンドダイニング一本で利益を上げている状況から一転して、市場の株高を受けたその他の銘柄の全面高で大幅なプラスとなりました。
ただし偽りの夜明けと言われているように現状には懐疑的ですので、しばらくは動かないと思います。
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| 4月状況 |
<4月取引状況> ベネフィットワン 買 55,000円×5株 当月末 ▲1,600円×5株 ▲8,000円 国泰航空 売 8.95HKD×1,000株 前月比 +1.25HKD×1,000株 +1,250HKD 世紀陽光 売 0.215HKD×130,000株 前月比 0.009HKD×130,000株 +1,170HKD
<ポートフォリオ> ベネフィットワン ▲8,000円×10株 ▲80,000円 ソネットエムスリー +56,900円×1株 +56,900円 ダイヤモンドダイニング +91,000円×3株 +273,000円 オンリー ▲800円×18株 ▲14,400円 マクロミル +8,600円×3株 +25,800円 シンプレクステクノロジー +900円×9株 +8,100円 エイジス ▲140円×300株 ▲42,000円 超大現代農業 ▲0.20HKD×6,080株 ▲1,216HKD
前月比:+234,281円 日本株:+219,400円 中国株:+14,881円=+1,204HKD×12.36円/HKD
ベネフィットワンは所定の株数まで買ったのであとは上がるのを待つばかり。購入方法を変更してからMAXまで到達したのははじめてです。キャセイパシフィック(国泰航空)はインフルエンザの影響が読めないため売って、また業績悪化で落ちてきたら買おうと思っています。世紀陽光は有機肥料を当て込んで買ってきましたが、会社発表の資料を見るとまったく想定通り行っていないので損切りです。
ポートフォリオの方は今年に入ってから毎月同じことですがダイヤモンドダイニング次第で変化ありません。分割して人気が出れば5月も同じことになるかも!?
さて一般的な市場の見通しですが、新興市場を中心に株高となっているようですが、アメリカの状況はやっぱり悪くこの記事が感覚として最も近い気がします。昨年の10〜11月にたくさんの株を買ったように下がったら買いという姿勢は変えませんが、買い時が来るまでは待ちます。
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